愛知県を中心に障がい者の働きたい!をサポートするDIPPS

皆さまにとっての居場所・元気で安心して暮らすために

Abbey(アビー)

052-753-6091 お問合せ時間 9:00~18:00

はたらきたい!

自分らしさをみつけたい!

グループホームの写真

未来のAbbeyとこれからの予定事業「グループホーム」、「シェアハウス」そして…

Abbey

まちの縁側的コミュニティカフェ「Abbey(アビー)」。これまで、この「deli dlei cafe Abbey」から「なにかしらあっても、便利でワクワクできる、感じる仕組み。」を創造してきました。

「感謝する気持ち。感激、感動」の体感から「気づき」へ。

いろんな経験を積み、「発見」する喜びは何事にもかえられません。

今後もアビーはその「想い」はブレません。

また、障害福祉の実践を通しながら、法人の垣根を越え、想いを共有できる組織の皆さんと共に進んでいきたいと思います。

そして

個人・法人等の組織ごとに専門性を高めあいながら連携して運営することが、より一層の多様的なニーズの対応につながり、同時に居場所にもつながるんだと思います。

重要なのは、ライフスタイルを選択できて、こんな暮らしができてよかったと思えることかなと思います。

アビーは今後も

「日中活動(自己実現活動)・就労」「住まい」「余暇生活・文化活動」の3つ柱を大事に展開していきます。

「その人らしい暮らし」の実現を少しでも可能にできるように…!!

  • 庭の手入れ作業の様子

「日中活動(自己実現活動)・就労」について

「はたらく」形も様々です。

障害福祉業界では、

「就労支援」という言葉が近年一般的になってきました。

まだ、自分がこの仕事に就こうと思っていたとき(約20年前)は現在のような状況になるとは想像していませんでした。

自分がこの仕事をやっていて矛盾するかと思いますが、「就職」することが全てではないと思っています。

決して就職をすることを否定しているわけではありません。働き方の選択肢の1つに過ぎないと私は思っています。

自分が働きたいと思う企業があって就職したいということであれば、そのサポートをさせていただきます。

就職以外での道を模索したければ、いろいろご提案させていただきます。

人それぞれ幸せのあり方が違うようにニーズも異なります。

日中活動で、リハビリ中心の方やサポート付就労のケースもあります。アート活動、スポーツ中心に過ごされる方もいらっしゃるでしょう。

Abbeyは、一緒に方法を考えます。

今後もアビーは様々な形の日中活動のご提案をさせていただきます。

(例)就労継続支援B型、地域活動支援センター、生活介護等・コミュニティカフェ、ペット関連事業、事務サポート事業等

  • 農作業の様子

「すまいの場」

すまいの形も様々ですね。1人暮らし、家族での暮らし、擬似家族的シェアハウスなど。

障害福祉業界で住まいと言えば、「グループホーム」を連想される方が大半でしょう。

アビーでは、少子高齢化社会の中で、現状のグループホーム的な暮らしに加え、他の多様な暮らし方も加えていかなければならないではないだろうか?と思っています。

スタンダードのグループホームの準備を今後やっていく予定はありますが、同時に空き家活用(リフォーム)のシェアハウスの運営にも着手していきたいと思います。

今後、国土交通省住宅局の新しい取り組みにもぜひ、チャレンジできたらと考えております。

また、ショートステイの有効的な活用も今後創っていきます。

予定:平成30年1月頃予定

今後も、必要なサービスを創造しつづけたいと思います。

  • エル・コンフォートの写真

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